データベース・電子ジャーナル
大学で契約しているデータベース、電子ジャーナルです。
学内ネットワークからのみアクセス可能(IP認証方式)です。
データベース、電子ジャーナルをご利用の際は以下の事項を守ってご利用ください。
- 各データベースの利用規定を遵守してご利用ください。
- 著作権・知的財産権を侵害する行為は禁止されています。
- 利用終了後速やかにログアウトしてください。
「JSTOR」「Gale」は、Google Scholarが提供するCASA(Campus Activated Subscriber Access)を利用すると、学内ネットワークからGoogleアカウントへ紐づけを行うことで、学外からでも利用することができます。
≫CASA利用方法はこちら (PDF)
データベース
■ JSTOR
人文科学、社会科学を中心とする代表的な学術雑誌のバックナンバーを集積したデータベースです。
学術誌から一般誌、新聞、報告書、事典、ビデオまで総計約21,000タイトルを搭載する、Galeの最も包括的なアグリゲーター系ジャーナルデータベースです。
■ ジャパンナレッジLib(同時アクセス数1)
70以上の辞事典、叢書、雑誌を検索することができる辞書・事典サイトです。「東洋文庫」、「新編 日本古典文学全集」、「文庫クセジュ」、「週間エコノミスト」も検索することができます。
≫利用規定はこちら
■ ヨミダス(同時アクセス数1)
読売新聞社の新聞記事データベースです。1874年(明治7年)の創刊号から検索することができます。
全国紙が発行する唯一の日刊英字紙(The Japan News)や、現代の国内外の人物データ(現代人名禄)も利用することができます。
≫利用規定はこちら
■ 朝日新聞クロスサーチ(同時アクセス数1)
朝日新聞社の新聞記事データベースです。思いついたキーワードで全文検索が可能です(1985年~)。
昭和戦後紙面データベース(1945~)、「週間朝日」、「AERA」も利用することができます。また、現代用語8000語を収録している「現代用語辞典」も利用できます。
≫利用規定はこちら (PDF)
■ 国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービス
国立国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な資料を全国の公共図書館、大学図書館等(国立国会図書館の承認を受けた図書館に限ります。)の館内で閲覧・複写できるサービスです。
図書館2階にある専用端末にて閲覧可能です。利用をご希望の場合は、学生証または図書館利用証をお持ちの上、2階カウンターへお申し出ください。
閲覧中は、以下の行為は禁止です。
- 閲覧用端末に持ち込んだ機器(パソコン、USBメモリ等の外部記憶装置等)を接続すること。
- 閲覧用端末の画面をカメラ等で撮影すること。
- 画面キャプチャまたは資料の電子ファイルを取得すること。
また、国立国会図書館のデジタル化資料のうち、送信サービス対象の資料、インターネット公開で著作権保護期間が満了の資料は当館にて複写提供いたします。(モノクロ1枚10円 / カラー1枚50円)
デジタル化資料の複写をご希望の場合は、学生証または図書館利用証をご提示の上、2階カウンターでお手続きください。
学生、県民の方は原則現金払いのみとなります。
教員は現金払いの他、個人研究費、特定教育研究費によるお支払いが可能です。
つり銭のご用意はありませんので、複写の際は小銭をご用意ください。
領収書は発行できません。
件数が多い場合やデジタルデータのダウンロードに時間がかかる場合、お申し込みいただいた当日中に複写物をお渡しできない場合があります。
≫国立国会図書館 図書館向けデジタル化資料送信サービスについての詳細はこちら
≫国立国会図書館デジタルコレクションへのリンクはこちら
電子ジャーナル
■ The journal of American culture/ Wiley-Blackwell <閲覧範囲:2016年~最新年>
■ Mathematical Intelligencer/ Springer Nature (Springer) <閲覧範囲:1997年以降>